位相反転は画期的だった
とりあえず、ミックスの際の位相反転は画期的でした。
というか今まで散々イコライザー触ってやってたことが、30秒くらいで実現できた箇所とかありました。私って奴は!
実に画期的。勉強不足を痛感しました。
位相のお話はもうちょっと勉強したら、ボイスドラマにも生かせるかかな? 「ヘッドフォン推奨」とかにしたくないので、関係ないかもしれませんが、擬似サラウンドとかって結構簡単に出来ちゃいそうですよね。
それはそれでおもしろそう。
ミックスって難しい分野です。
最終コンプかけると、一様に音がしょっぱくなるんですがどういうことなんでしょう・・・?
もうちょっと頑張ってきます。


